文字式計算の目次
ここでの特色としては、何項となろうとも、展開が行えます。また、中間式もしっかりとでるのが、こプログラムの特色であります。
(1)復習の目次と例題の解説画面で、項目を選択クリックすると計算画面に行きます。
(2)整数の目次と例題の解説画面で、項目を選択クリックすると計算画面に行きます。
(3)符号つき数の目次と例題の解説画面で、項目を選択クリックすると計算画面に行きます。
(4)文字式計算の目次と例題の解説画面で、項目を選択クリックすると計算画面に行きます。
(5)方程式の目次と例題の解説画面で、項目を選択クリックすると計算画面に行きます。
(6)関数グラフの目次と例題の解説画面で、項目を選択クリックすると計算画面に行きます。
(7)関数式の目次と例題の解説画面で、項目を選択クリックすると計算画面に行きます。
(8)不等式の目次と例題の解説画面で、項目を選択クリックすると計算画面に行きます。
(9)連立不等式の目次と例題の解説画面で、項目を選択クリックすると計算画面に行きます。
(10)連立方程式の目次と例題の解説画面で、項目を選択クリックすると計算画面に行きます。
(11)因数分解の目次と例題の解説画面で、項目を選択クリックすると計算画面に行きます。
(12)平方根の目次と例題の解説画面で、項目を選択クリックすると計算画面に行きます。
(13)2次方程式の目次と例題の解説画面で、項目を選択クリックすると計算画面に行きます。
(14)算数の速打ち練習の画面。
(15)中学数学の計算の流れ図。
(16)ドリルの作成。
1.中学数学の計算機1の例題集ファイルの作成手順。
(1)例題ファイルを作成します。
1 トップ画面の計算の「項目」ボタンをクリックして、演算目次画面を選択します。
2 目次画面の「演算項目」をクリックして、文字式の入力演算画面を選択します。
3 メニューの「困った時」⇒「オプション」⇒「記録開始」をクリックし、例題集ファイルの作成を始めます。
@ 文字式を入力して「Enter」で演算記録をします、これを繰り返します。
A 「演算項目」の変更は「前画面に戻る」をクリックして、新たの「演算項目」を選択して行います。
B @、Aを繰り返して、例題集ファイルを作成します、1つの目次に120問までの登録ができます。
C「名前を付けて保存」をクリックし、ファイル名を「***例題」に変更保存します。
D「名前を付けて保存」をクリックし、ファイル名を「***説明」に変更保存します。
4 メニューの「困った時」⇒「オプション」⇒「記録終了」をクリックし、記録を終わりにします。
(2)解説ファイルを作成します。
1 メニューの「困った時」⇒「オプション」⇒「例題編集」をクリックして、例題編集画面を選択します。
@ ファイルリストボックスから記録した「***例題」を選択クリックする。
ファイルリストボックスに記録保存をした「***例題」が表示されていない時、
デイレクトリリストボックスのフォルダ名「中学数学の例題」をクリックして、
ファイルリストボックスを更新すると「***例題」が表示されます。
A 「開く」をクリックし、「***例題」のファイルを開きます。
B メニューの「解説編集」をクリックして、解説ファイル「***説明」を開きます。
2 全ての半角文字を全角に変換します。
@「例題を説明文に変換する」をクリックし、半角文字を全角に変換します。
A 検索コンボボックスに「━」、置換コンボボックスに全角スペース「 」を入力し「全置換」
をクリックします、これを2、3回程繰り返してください。
3 文字式を半角入力で編集します。
@「半角を全角変換」のチエックボックスにチエックを入れます。
A 文字式を半角入力で編集します、自動的全角に変換入力されます。
B「^」1度押すと0〜9が指数I@ABCDEFGHに変換入力される、数字以外のキーが押されると解除する。
C「¥」1度押すと0〜9が√中の数SJKLMNOPQRに変換入力される、数字以外のキーが押されると解除する。
D「_」+「Shift」を同時に押すと分数線「━」に変換入力されます。
4 文字式以外の文書は全角入力に切替えて入力して下さい。
5 解説文のなかで「例3.」の様な文字列を使用しないで下さい、文字列「例数.」は例題の検索に使用しています。
6 完成したら「名前を付けて保存」をクリックし、ファイル名を「***説明」に変更保存します。
(3) 新作例題集ファイルの確認作業をします。
1 トップ画面の計算の「項目」ボタンをクリックして、演算目次画面を選択します。
2 目次画面のメニューの「例題集の選択」をクリックして、新作例題集を開きます。
@ ファイルリストボックスから新作「***例題」を選択し「開く」をクリックしてファイルを開きます。
A 目次画面の「演算項目」をクリックして、例題の演算結果が正しいかを確認をします。
(4) 関数、連立方程式、因数分解、2次方程式のグラフファイルを追加作成します。
1 目次画面の「演算項目」をクリックして、文字式の入力演算画面を選択します。
2 メニューの「困った時」⇒「オプション」⇒「作図開始」をクリックし、グラフファイルの作成を始めます。
@ 「前画面に戻る」をクリックして、「演算項目」を選択すると、グラフが記録されます。
A @を繰り返して、グラフファイルを完成します。
B 「名前を付けて保存」をクリックし、ファイル名を「***図形」に変更保存します。
3 メニューの「困った時」⇒「オプション」⇒「記録終了」をクリックし、記録を終わりにします。
(5) グラフファイルの確認作業をします。
(3)と同じ手順で表示されるグラフが正しいかを確認をします。
(6)計算問題のドリルに付いての補足説明。
方程式例: 1.計算問題は次の2つファイルから構成されます。
例題ファイル名 ⇒ 「方程式例題」
解説ファイル名 ⇒ 「方程式説明」
2.計算機は4つの画面から構成されます。
項目選択画面 ⇒ 計算の項目を選択します。
演算目次画面 ⇒ 演算目次から問題を選択します。
入力演算画面 ⇒ 入力演算の実行、計算の経過や解答を表示します。
計算流れ図画面 ⇒ 条件判定で一致した計算内容を反転表示します。
3.ドリルの作成は3つの画面から構成されます。
演算目次画面 ⇒ 例題ファイルの演算項目の内容を確定します。
入力演算画面 ⇒ 入力演算した文字式を記録し、例題ファイルを編集します。
解説編集画面 ⇒ 解説文等を追加して、説明ファイルを編集します。
4.計算問題のファイル名の分類。
整数計算 ⇒ 「整数*例題」
符号付数計算 ⇒ 「符号付*例題」
方程式の計算 ⇒ 「方程式*例題」
不等式の計算 ⇒ 「不等式*例題」
連立不等式の計算⇒ 「連立不*例題」
平方根の計算 ⇒ 「平方根*例題」
(7)グラフ付の計算問題のドリルに付いての補足説明。
関数グラフ例:1.計算問題は次の3つファイルから構成されます。
例題ファイル名 ⇒ 「関数グラフ例題」
解説ファイル名 ⇒ 「関数グラフ説明」
グラフファイル名⇒ 「関数グラフ図形」
2.計算機は5つの画面から構成されます。
項目選択画面 ⇒ 計算の項目を選択します。
演算目次画面 ⇒ 演算目次から問題を選択します。
入力演算画面 ⇒ 入力演算の実行、計算の経過や解答を表示します。
計算流れ図画面 ⇒ 条件判定で一致した計算内容を反転表示します。
シュミレーション画面 ⇒ グラフと座標の2つシュミレーション画面があります。
3.ドリルの作成は3つの画面から構成されます。
演算目次画面 ⇒ 例題ファイルの演算項目の内容を確定します。
入力演算画面 ⇒ 入力演算した文字式を記録し、例題ファイルを編集します。
解説編集画面 ⇒ 解説文等を追加して、説明ファイルを編集します。
4.グラフのファイルの作成は2つの画面から構成されます。
演算目次画面 ⇒ 例題ファイルの演算項目の内容を確定します。
入力演算画面 ⇒ グラフのデータは自動的に記録編集される。
5.計算問題のファイル名の分類。
関数グラフの計算⇒ 「関数グ*例題」
関数式の求め計算⇒ 「関数式*例題」
連立方程式の計算⇒ 「連立方*例題」
因数分解の計算 ⇒ 「因数分解*例題」
2次方程式の計算⇒ 「2次方程*例題」
2.例題集のファイルはメモ帳でも作成する事ができるので、メールやサーバを利用すれば、在宅の学習塾の実現が可能です。
3.中学数学の計算機2には色いろな図形の公式問題の計算機能と図形シュミレーション機能を持ち合わせています。
(16−1)中学数学のドリルの作成手順@〜D
(16−2)中学数学のドリルの作成手順E〜F
(16−3)中学数学のドリルの作成手順G
(16−4)中学数学のドリルの作成手順H
(16−5)中学数学のドリルの作成手順I
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