EXTERIOR
前車シルビアのときはアルミを変えたりしましたが今度のステージアでは3年経過した今もノーマルのままです。(笑)
ノーマルのままでも完成度の高いデザインだと思いますし、お金もかけられないので・・・。
でもホイールくらいは17・18インチでもいいかなと密かに思い続けています。


FRONT
前モデルC34からの伝統でもある大型の丸目ヘッドライトをM35でも採用しています。
精悍でありどことなく愛嬌のあるフロントデザインがM35の魅力でしょう。
ただ2004年秋のマイナーでは角型に変更されてしまい一般受けはよくなったかもしれないけれどM35らしくなくなった気がします。
(福島県相馬港にて)


REAR
L字型のテールランプがM35の特徴ですね。
初代ステージアの特徴だった垂直に切り立ったテールゲートもM35で健在です。(石川県千里浜にて)


FRONTSIDE
ステージアのデビューCMで日産・中村氏が言ってた伸びやかで大らかなスタイリングが実感できるアングルです。
フロント部分がかなり丸くなっているスタイリングであることがわかります。
フロントオーバーハングが極端に短くなっているのがカッコいいです。
個人的にはこの斜め前方から見るのが好みです。(石川県千里浜にて)


REARSIDE
ツーリングワゴンらしい伸びやかなスタイルです。
この車はオプションのリアスポイラーが装着してあります。
スポイラーなしでもゼロリフトを達成していて高速でもかなり安定した走行が出来るためかスポイラーは控えめなデザインになっています。
リアワイパーの付け根部分にガラスハッチのボタンがあり狭い場所でも荷物の出し入れが可能です。
(福島県相馬港にて)


ENBREM NISSAN CI MARK
従来からのハンバーガーマークですが「NISSAN」の文字の書体が変わっています。(福島市信夫山にて)


EMBREM STAGEA 250RX-FOUR
「STAGEA」「250RXFOUR」といった文字は最近の日産車はすべて共通の書体を採用しています。
(福島市四季の里にて)



ヘッドランプまわり
250RX-Fourにはキセノンヘッドランプが標準装備されていて夜間は明るい視界を確保しています。
キセノンヘッドランプはロービームのみに採用されていてその他のハイビームやフォグランプは通常のバルブを使用しています。
なおハイビームとフォグランプは共用のためハイビーム使用時はフォグランプとしての機能はハイビームに含まれます?
要はハイビーム点灯時にフォグランプをON・OFFしても何も変化ないということです。
ポジションランプを白色に変えてみたい気もしますが、現状この車は基本的にノーマル部品のままです(笑)。



通常時(ロービーム点灯)               ハイビーム点灯時



フォグランプ点灯時゚                   ポジションランプのみ点灯時



フォグランプのみ点灯時                ポジションランプ+ウインカー点灯時


以上は福島市四季の里にて撮影


NEXT
INTERIORのページへ

TOPページへ戻る

Ads by TOK2