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イマージュツアー21

グレートリバー物語り67

黄金華咲く

 グレートリバー、それは偉大なる大河。人間は三千年の歴史の中で、釈迦、耶蘇、マホメッドと、その他多くの霊的指導者、聖人を排出して来ました。その起源は一つの見えざる大いなる源泉で有る事は、疑い様の無いものであります。多くの支流、本流を伝えて、軈ては大河は、大海原に一つに注がれるものであります。生長の家は、開祖の谷口雅春尊師の、求道の末の「今起て!」の霊的な言葉に始りました。いま人類は多難な時代を目前にしています。世界的な経済難、災害、疫病、紛争。国際的救済機関が幾つ出来ても、人々の心が変らなければ、この難局は越えられないと云うもの。今こそ、あらゆる人々が万教帰一の元に人間愛で、救うべき大河となって、進もうではありませんか。

《欺瞞ではなかろうか》

毎年、八月十五日が近付くと、国中の偏向したマスコミ等が、先の大戦の慚愧の思いとやらを真面目な顔をして報道する。果たして、もしも、先の大戦が本当に存在しなかったならば、世界の姿は本当に平和だったのか。或ひとは語ります。あの大戦があったから、多くの人間が死んで、不幸な戦後があったと。しかし、当時、大戦前を更に遡ると、世界の大半は西欧の植民地支配に有色人種の国々は煮え湯を飲まされて居た。かの支那の国は、英国の為に国中が阿片に侵され、其れ故に「阿片戦争」も起きた。

今も

先の大戦が無かったら、今世界中の国々の何割が独立し得ていただろう。アフリカも、アジアも大半が、英国領、仏蘭西領、米国領、 etc...

今の平和主義者は「植民地政策」で虐げられた悲惨な人々の歴史を垣間見る、心の優しさが皆無なのだろうか。それとも GHQの洗脳に完全に侵された哀れな人々なのだろうか。

勿論、戦争を肯定はしたく無い、しかし大戦があって日本国の参戦により不幸を招いたと云う話は何と、欺瞞に充ちては居ないであろうか。

「すごいぞ日本!」

http://fanblogs.jp/netpass55/archive/25/0


昭和初期、米国はフィリピンを、英国はインド・ビルマ・マレー半島を、フランスはインド・中共を、オランダはインドネシアを植民地としており、「欧米列強諸国」では、日本を除く「アジア全域で過酷な植民地支配」を行っていた。
 欧米諸国では日本をも植民地支配する為に、日本の資源を絶ち、日本に謀略を仕掛けた。しかし、昭和16年12月8日、日本は独立国としての主権を守り、植民地支配にあるアジア開放の為に、日本は欧米諸国に対して、大東亜戦争の開戦をした。

当時世界の大半は西欧列強の国々が分割支配をしていました。

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○世界平和の祈り

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板橋相愛会謹製

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