特別共同開催:東京ストックスター

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地合が悪いから最初に決めていた売り値に達する前に売却し、その後の上昇を逃してしまった
下げてきたが様子見を決め込み、その後更なる下落で損失を拡大させてしまった
投資家の間でしばしば聞かれる声である。常に騰がり続ける株がない以上ましてや神ならぬ人間のこと、残念ではあるがその判断を失敗と断定することはできないし、無論その時点で成否を問うことはできない。
相場は何が起こるかわからない−。
これは機関・個人投資家関係なくプロ・アマ等しく言えることである。
既存会員様には大変申し訳ないが弊社でも損切る銘柄があることは事実であり、開き直るつもりは毛頭ない。しかし当たり前という言葉は適切ではないが我々情報のプロでも百戦百勝と言う言葉は絶対に当てはまらない。
真実を伝えることが何よりも大切−。
これが弊社の企業理念であり会員様の信頼を得られる最短の道と考えている。
我々は過去の反省や会員様の声を元に様々な事例を検証し、幾つもの状況シミュレーションを重ねそして一つの答えを導き出した。
 冒頭のような失敗と呼べる結果は総じて資金的状況から来るものが多い
これは資金の多寡は関係なく資金配分、投資タイミングに原因がある。
−資金を一つの銘柄に集中し過ぎて身動きが取れなくなった
−分散し過ぎて思うような投資ができなかった
と言う資金配分から来るものや
−気持ちの焦りから決めていた買い値より高く購入してしまった
−決めていた買い値に推移しているがまだ下がると思い上昇を逃してしまった
と言う投資タイミングから来る事例である。
これはほんの一例だが他にも投資自体にと言うより資金配分、投資タイミングに問題がある例が殆どではないだろうか。投資は局面により集中させる、リスクを回避しなければならない時があることは言わずもがなであるがそれは相場の良い時は値動きの良い投機銘柄に投資し、悪い時は東証一部のディフェンシブ銘柄に逃げると言う単純なものではない。
『資金を集中する価値がある、取るにたるリスクがある銘柄』
『資金の逃げ場として適している、その中でも安定した利益をもたらす銘柄』
攻めるなかにも「負けない」の道を残し、退くなかにも「勝ち」を確保する、これが弊社が「投資家が求めるもの」を目指したどり着いた投資情報の終着地点である。

弊社スタッフ(以下スタッフ) / 須田 眞吾(以下須田) / 早川 敦(以下早川

auf.ltd 岩崎 敦
スタッフ 「以前から親交があったと伺っておりますがお二人の関係についてお聞かせください。」
須田 「 親交があると言っても外の席でご一緒する程度でこうやって膝を交えて話すことはないですよ。その証拠に多少緊張してます。」
早川 「それは須田さんらしからぬ言葉だ。ダメですよ、幾ら対談と言っても嘘は(笑)。」
須田 「いや、だから多少だよ(苦笑)。」
  (しばし雑談)
スタッフ 「 お二人とも(お互いに)良くご存知なのですね、それでは共同提供に対しての意気込みをお聞かせ下さい。」
須田 「我々が担当するメイン銘柄だが一見チャートや値動きだけでは想像がつき難いと思う。しかしサブ銘柄と言う援護があるからそこは怯まずに思い切って集中して頂きたい。 成果は口で言うよりも(取得された会員様の)売買履歴を見たほうがはやいだろう。内容云々は銘柄によっても特性が違うから...
強いて上げるなら仕手株に拠っては月に3〜4銘柄続く事もあるからもしかしたらサブ銘柄が霞んでしまうなんてことがあるかもしれない。」
早川 「ほう、それは大した自信だ」
須田 「冗談ですよ...さっきのお返しです。アツさん(早川氏)のリベラル《自由》な人柄がうらやましかっただけですよ、皮肉の意味も込めて。」
早川 「よろしいですよ 相場によっては私もメイン以上の活躍ができる自信はありますから。」
須田総研 須田 眞吾
スタッフ 「 その時はもしかしたらサブ銘柄をメインに据える会員様もいらっしゃるかもしれませんね」
早川 「そして気づいたらいつの間にか私共がメイン銘柄を提供していたと...。」
須田 「勘弁してくれよ(苦笑)...。」
  一同 「(笑)」
スタッフ 「 それでは最後に共同提供にかけるメッセージをお願いします。またこれから取得を考えている投資家様に向けて一言お願いします。」
須田 「さっきは冗談で言ったが早川さんが提供する銘柄に対して今さら何も言う事はない。
我々にはない投資をしている実感、安心感が投資家は得られるだろう。共同提供にしようと両者が合意に到った理由はそこにもありメイン銘柄とサブ銘柄をきっちり線引きすることで、その意識が明確にされ各銘柄の役割・性質をより良く理解してもらうためでもある。会員様には提供どおりの成果を期待したいしそれができると信じている。」
早川 「須田さんの提供は投資の醍醐味と呼べるものであり 投資家の皆様はその魅力に尽きないでしょう。サブ銘柄については誤解を招くといけませんので 補足として値動きがない 出来高がない というようなものではなくその銘柄の成長性、現行株価から高パフォーマンスが期待できるものとお考え下さい。ですから決して一つの銘柄に 永続的に投資するものではなく 相場の節目 トレンドの変化に柔軟に応じて 月に 2、3銘柄シフトすることもあります。サブに限らずメインも提供内容は一銘柄以上とありますが 出し惜しみをするつもりはありません。様々な銘柄を体験 運用し投資の魅力を深めてください。ーそうですよね(須田氏を目で仰ぐ)。」
須田 「勿論です。」
スタッフ 「お二人ともお忙しいところ本当にありがとうございました。」
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